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会報誌

青山まさゆき後援会では、毎月会報誌を作成して、街頭演説の時に皆様にお配りしています。会報誌は6月から発行していまうすので、今月で5枚目になります。今の会報誌の形になるまでに、実は2か月もかかりました!最初の6月の会報誌は、表紙がシンプルで、中身も後援会を立ち上げたばかりといこともあり、現在のものと比べるとあまり文字数は多くありません。写真を見ると一目瞭然です。

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当初は街頭演説でもあまり会報誌を皆様に手に取ってもらうことができませんでした。A4の紙1枚を、どうすれば道行く人たちが魅力だと感じるのか。どうすればせっかく手に取ってくださった方が、がっかりしないような中身になるのか。どうすれば受け取ってくれる方が増えるのか…試行錯誤の日々が始まりました。

まず、会報誌をお配りする際に一番最初に皆様の目に入るのは表紙です。6月号の会報はシンプルで良いですが、手に取ってもらえるにはシンプルすぎました。そこで、もっと「青山まさゆき後援会」という名前を知ってもらいたい!と思い、7月号からデザインにこだわった表紙にしました。花(朝顔)を入れ季節感を出し、「みなさんこんにちは」という投げかけの言葉を入れたのです。また、6月21日に行われた講演会「アベノミクスと異次元緩和の正体」(動画はコチラ→https://www.youtube.com/watch?v=zvSPnP_0OFQ)の内容を盛り込み、分かりやすく図解しています。

この工夫の結果、6月は1人で20枚手に取ってもらうのもやっとだったのが、7月号では20枚、25枚、30枚と日に日に手に取っていただけるようになりました!やはり、何ごとも「相手の立場になって考える」ということの大切さを実感しました。せっかくお忙しい中、手に取ってくださるという手間、読んでくださるという時間をいただいているのですから、いい加減なものはつくれません。「なかなかいいこと書いてあるな」「こういう考え方もあるんだ」「青山まさゆき後援会ではこんなことをしているんだな」と少しでも知って頂けたら幸いです。

8月号では、青山まさゆき後援会のロゴマークができ、今のかたちができました。
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現在では、1度の街頭演説で手に取っていただける枚数は40枚以上、多い時は50枚以上も手に取って頂けるようになりました。1日で約100枚です。わざわざ反対側の歩道からこちらへ来てもらってくださる方、車の中から声をかけてもらってくださる方、母娘で手に取ってくださる方…そして、「毎月楽しみにもらってるよ。頑張ってね」と言ってくださる方。日に日に声を掛けてくださる方が増え、挨拶してくださる方が増え、会報誌を受け取ってくださる方が増え…本当に感謝です。

青山まさゆきは、これからも自分の正しいと思ったことを、正々堂々と訴え続けていきます。どこにもすり寄らない、皆さんの側に立ってこれからも進んでいきます!

街頭演説をしている青山まさゆきのお近くを通るときは、ぜひ会報を手に取ってください。